もし他にオススメの周期表があればコメントください!それでは、どうぞ!

中国語の周期表の読み方や部首の意味や由来の解説サイト。
さらに水素・重水素・三重水素、アンモニア・アンモニウムイオン・アミンにも言及。

2002年、イグ・ノーベル化学賞受賞作。周期表(periodic table)のテーブル。
各元素に箱が内臓されていて、そこにその元素に関連する物質を入れる。

族は「検索」「OS」などカテゴリーに、周期はページランクで分類した周期表。
各「元素」をクリックするとそのページに飛びます。もはや化学ではないけど。

元素記号風に感情を表現したカード。これも化学ではないけど。
海外の雑誌やサイトで取り上げられたりしていて結構有名らしい。
Ik イカンジウム
Dm ダメダシウム
NG ネガイサゲン
1st イチバニウム
A+ シュウシカナイオン
しかし、元気でやっとるかね。暇なら遊びにおいでませ。
お久しぶりです!元気でやってますよ!
遊びに行きたいところですが、遠すぎです。苦笑
逆に日本にお戻りの際は一声かけてください!
しかしネガイサゲンは NG よりも Ng ですよね。笑
寮にネット環境がないので、今ネットカフェ中です。。
GW明けには本州に戻りまーす☆
この成分を調べておいてチョ。
http://ebisukagaku.com/index.html
あと、この二つの動画見てみてよ。↓
http://ebisukagaku.com/images/Extinction_01.wmv
http://ebisukagaku.com/images/Extinction_02.wmv
最初の火の勢いに差があると思うのは、おいらだけかね。
消え残った旧型式の消火器のほうが、激しく燃えてる。
お久しぶり!
ネットカフェなんて行ってないで勉強してください。笑(←ダメダシウム)
仕事に慣れたらまた一緒に呑もう!
できるだけ私信はメールでお願いね。
>ぱかた さん
本当かどうか分りませんが、下記サイトに次のように書かれています。たぶん一文目の「窒素ガス」は「炭酸ガス」の間違いだと思います。三文目の「アンモニウム」は「アンモニア」のことかと思います。ちなみに私はアンモニアを燃やすと、窒素ではなく一酸化窒素や二酸化窒素を経て最終的には硝酸になると思います(オストワルト法のことです)。
http://www.hinoyojin.net/?mode=f7#Q3
火の中に飛び散った液の成分の塩化アンモニウムが熱分解を起こし、塩化水素と炭酸ソーダが反応して窒素ガスを出します。同じく重炭酸ナトリウム(重曹)も熱分解で炭酸ガスを出します。またアンモニウムは、酸素と反応して窒素ガスを出します。これらの炭酸ガスと窒素ガスの発生によって急速に酸素を奪って火を消します。というよりも酸素が無くなるため「火が燃えることが出来なくなる」のです。(理にかなった消火方法)。この他、第二リン酸アンモニウムは消炎剤として知られており、以前より一般の消火器に使用されている物質ですが、ストロパーの場合、ガス発生の相乗効果として、一層有効に消火作用に寄与しています。
これさあ、絶対天ぷら火災で油の中に放り込む人いるよな。マヨネーズと混同して。
しかし、値段が高いな。一本6800円だとさ。たかが、塩化アンモと重曹の混合物のくせに。
Yahooに取り上げられたから、売れるだろうな。ここの社長ウハウハ。